雲のむこう、約束の場所イメージ
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■2005/4/21 下北沢トリウッド上映最終劇場舞台挨拶

4月21日(木)下北沢トリウッドの上映最終日に、劇場舞台挨拶が行われました。本日で、5ヶ月以上にわたってロングラン公開された『雲のむこう、約束の場所』の劇場上映も最後。平日にも関わらず、今回もたくさんの方々がおこしくださいました。
  『ほしのこえ』終了後『雲のむこう、約束の場所』上映前の時間に行われた舞台挨拶は、最後ということもあり、新海監督、田澤氏、天門氏、丹治氏とメインスタッフ4人が 揃って登壇。新海監督はじめ、メインスタッフの皆さんは、制作から今日までの2年間を振り返り感慨深げに、挨拶。今まで劇場に足を運んで頂いた多くの方々に対して、感謝と御礼の気持ちでいっぱいとなりました。
おかげさまで本作品は、11月19日シネマライズでの先行上映以来、毎日どこかしらの劇場で5ヶ月間上映され続け、映画としてとても幸せな興行を行うことができました。 ロングラン上映はこれをもって終了です。
『雲のむこう、約束の場所』は、本当に多くの方々により支えられてきました。
今まで本当にたくさんのご来場ありがとうございました!

[2005.4.22]

■2005/4/9 シネマテークたかさき劇場舞台挨拶

4月9日(土)シネマテークたかさきにて劇場舞台挨拶が行われました。地方都市の劇場を回るのは今回で最後になりそうということもあり、新海監督、田澤氏、天門氏、丹治氏とメインスタッフが勢ぞろいで登壇。4人が揃って舞台挨拶に立つのは、昨年12月のシネマライズでの最終日以来です。今回も立ち見も含め、たくさんの方々がおこし下さり、劇場はじまって以来の新記録となる大入りとなりました。

小さなお子さんから老若男女問わず幅広い層で埋められた劇場内は、まるで桜が開花した今の陽気のようなあったかさで充満していました。今回もたくさんのご来場ありがとうございました。

[2005.4.12]

■2005/3/10 Apple Store Ginza 新海誠『Made on a Mac』

3月10日(木)Apple Store Ginza3Fのシアターにて、トーク+メイキング解説イベン トが行われました。出演は新海監督と「Invitation」編集長の小林氏。新海監督自身の作業を目の前で見られるという貴重な体験に、大勢の方々が集まり会場は立ち見も含めて大入り満員となりました。
はじめに、簡単な近況や今後の作品についてを小林氏とトーク。その後はメイキング 解説へと移り、「雲のむこう、約束の場所」での制作環境や作業の流れを、新海監督自身がMacを使って説明しました。そして「ほしのこえ」のイベント時以来、3年ぶりとなる作業実演を披露。ぴあ出版のロングインタビュー本へ描き下ろした表紙絵が、どのように作られたかを順を追って実際に作成していきました。
いつもと違うマシン環境に戸惑いながらも、フォトショップやアフターエフェクツな どのソフトを駆使し、物凄い早さで仕上げていく新海監督。その作業を皆さん真剣な眼差しで、固唾を呑んでみつめていました。途中あまりの静けさに、新海監督は『皆 さん大丈夫ですか?飽きてませんか?』と心配したりする一面も。心地よい緊張感漂 う雰囲気の中、時間を少々オーバーしつつも密度の濃いイベントになりました。

[2005.3.16]

■2005/2/27 広島サロン・シネマ劇場舞台挨拶

2月27日(日)広島サロン・シネマにて劇場舞台挨拶が行われました。DVD発売後、そして上映から1週間が過ぎているにも関わらず、立ち見もたくさん出るほどの大入り満員となりました。今回の登壇者は新海監督と丹治匠氏。会場の熱気に 舞台挨拶もヒートアップ!笑いのたえない賑やかで暖かなひとときとなりました。この劇場は内装がとても美しく、座席もリクライニングつきのドライビングシートを使用しているなど、こだわりを持った素敵な空間でした。今回もたくさんのご来場ありがとうございました。

[2005.3.4]

■2005/2/25 ライズエックス上映最終日舞台挨拶

2月25日(金)ついに渋谷ライズエックスの千秋楽を迎え、ライズでの最後の舞台挨拶を行いました。当日は平日の昼間にも関わらず、ほぼ満席となりました。今回の登壇者は新海監督と天門氏。お二人とも感慨深い面持ちで「3ヶ月半の間、舞台挨拶が生活の一部となり、このままずっと上映が続いていくような気がしていました」と、幾度も足を運んだこの場所へ名残惜しむようにコメント。2004年11月20日のシネマライズ公開初日から、延べ14週続いた上映も本日で終了。お蔭様でロングランヒットと なりました。今まで本当にたくさんのご来場ありがとうございました!

[2005.3.1]

■2005/2/22 宮崎キネマ館劇場舞台挨拶

2月22日(火)宮崎キネマ館にて劇場舞台挨拶が行われました。今回の登壇者は新海 監督と田澤氏。平日の夕方にも関わらず、たくさんの方々がおこしくださいました。客席には女性の方も半数近くいらっしゃり、華やかな雰囲気。中には手作りの応援団扇などを用意されている方もいたり、アットホームで楽しいひとときとなりました。また偶然にも、劇場とアニメショップと宿泊のホテルが、同じビルだったのには驚きました。お陰で移動が大変スムーズでした。今回もたくさんのご来場ありがとうござ いました。

[2005.3.1]

■2005/2/17 下北沢トリウッド舞台挨拶

2月17日(木)、下北沢トリウッドにて劇場舞台挨拶が行われました。今回の登壇者は、新海監督と天門氏、丹治氏の3氏。舞台挨拶は、17時の会の終了後と、20時40分の会の上映前と2回にわたって行われました。現在トリウッドでは「雲のむこう」と「ほしのこえ」が 交互に上映されていますが、運良く20時から上映の「ほしのこえ」まで、劇場側が空いていたということもあり、17時の会の終了後の舞台挨拶は、1時間ちかくにも及ぶ、今までで一番長い舞台挨拶となりました。 また、当日は本作のDVDの発売日ということもあり、中にはすでにDVDを 購入済みの方もいたようで、スタッフ一同本当に感謝!!
今回もたくさんのご来場ありがとうございました。

[2005.1.23]

■2005/2/9 毎日映画コンクール表彰式

2月9日(水)「第59回毎日映画コンクール」の表彰式が、東京プリンスホテルにて行われました。 会場には受賞した方々をはじめ、多くのテレビカメラや新聞、雑誌の 取材陣が集まり、大変華やかな雰囲気。表彰式はそれぞれの作品スタッフ関係、俳優関係、作品関係の順に行われ、 「アニメーション映画賞」を受賞した新海誠監督も壇上へ。トロフィーを受け取ると、会場の皆さんから多くの拍手を頂きました。
応援してくださった皆様、本当にありがとうございました。

なお、受賞作品の「特別鑑賞会」は2月25日、東京・イイノホールで行なわれます。

[2005.2.14]


■2005/1/10 下北沢トリウッド舞台挨拶

1月10日(月・祝)、下北沢トリウッドにて劇場舞台挨拶が行われました。 今回の登壇者は、青森シネマディクト、宇都宮テアトルから3連投となる新海監督、天門氏。下北沢トリウッドは「ほしのこえ」を上映し、最多動員記録を塗り替えた思い出深い劇場。新海監督、天門氏ともに「ほしのこえ」上映当時のエピソードなどを振り返りながら、語っていただきました。トリウッドでは「雲のむこう、約束の場所」だけでなく「ほしのこえ」も上映されておりますので、劇場でご覧になりたいという方は是非、この機会をご利用 ください。今回もたくさんのご来場ありがとうございました。

[2005.1.14]

■2005/1/8、9 青森シネマディクト、宇都宮テアトル 劇場舞台挨拶

新年を迎え、1月8日(土)青森シネマディクト、9日(日)宇都宮テアトルにて、2005年に入ってから初めての劇場舞台挨拶が行われました。青森、宇都宮の各会場とも、新海監督と天門氏が登壇しました。青森シネマディクトでの当日は、吹雪というあいにくの天気。舞台挨拶を行うのは更に冷え込んでくる夜の回とあって、皆さんに来ていただけるのか心配していましたが、おかげさまで立ち見が出るほどの大入り満員となり、スタッフ一同感激致しました。青森は、この作品の舞台となった場所。舞台挨拶では、作品を制作するにあたり新海監督自身が、ロケハン一人旅をした時の話などが飛び出しました。そして、翌日は「雲のむこう、約束の場所」の上映館としては、一番大きな劇場である宇都宮テアトルで、お昼から舞台挨拶です。ところが、青森から宇都宮に向かうために乗り込んだ朝の新幹線が、猛吹雪のためストップしてしまうという緊急事態が発生!到着時間がずれ込み、劇場まで走って駆けつけ、なんとか15分遅れで舞台挨拶をはじめることが出来ました。到着までお待ちいただいた皆さん本当にありがとうございました。今回も各会場ともたくさんのご来場ありがとうございました。

[2005.1.14]

■2004/12/25、26 京都みなみ会館、金沢シネモンド 劇場舞台挨拶

12月25日(土)京都みなみ館、25日(日)金沢シネモンドにて劇場舞台挨拶が行われました。京都、金沢各会場とも、整理券の順番に並ぶ列がずらり。大入り満員となりました。
舞台挨拶には前日の24日、ライズエックスの最終上映後にトークショーを行った、新海監督と丹治匠氏が登壇。25日は京都での舞台挨拶、そして、翌日は金沢でたくさんの観客の皆さんにお会い致しました。金沢の劇場は繁華街の複合ビル内にあるのですが、上映を待つ長蛇の列に、同じフロア他のお店の方々も驚かれていたようです。京都に金沢と、風情のある街に伺えたことも、とても楽しかったです。各劇場ともたくさんのご来場ありがとうございました。

[2004.12.29]

■2004/12/24 ライズエックス舞台挨拶&ティーチイン(2回目)

12月24日(金)の最終回、ライズエックスでは2回目となる舞台挨拶とティーチイン が行われました。今回はなんと事前の告知無しの突撃!舞台挨拶〜。今日はクリスマ ス・イヴということで、新海監督からのちょっとしたサプライズプレゼントでした。今回の登壇者は新海監督、天門氏、丹治匠氏。
上映終了とともに3氏が登場すると、舞台挨拶があるとは知らない観客の皆さんは、 突然のことに驚きの表情に。新海監督は「イヴの日に『雲のむこう、約束の場所』を 観ていただき、ありがとうございました」と述べ、続いて天門氏、丹治氏も挨拶。今回は、この作品を初めて鑑賞された方もたくさんいらしたようで、その後のティーチインでも、ほほえましい質問が多く見られました。 お蔭様で、とってもあったかいクリスマス・イヴとなりました。 今回もたくさんのご来場ありがとうございました。

[2004.12.29]

■2004/12/20 ライズエックス舞台挨拶&ティーチイン

12月20日(月)の最終回、ライズエックスにて舞台挨拶とティーチインが行われました。ライズエックスは座席数が38席で入れ替え制、そのため朝早くからこの舞台挨拶を目当てに整理券を求める方もいらっしゃったようです。
今回の登壇者は新海監督。ライズエックスでは初めての舞台挨拶でしたが、これくらいの大きさの劇場だと観客の皆さんとの距離も近く、とてもアットホームな雰囲気。 2年前『ほしのこえ』を上映したトリウッドを思い出させました。その後行われたティーチインでは、作品を深く掘り下げての熱心な質問が飛び交い、内容の濃いひとときとなりました。今回もたくさんのご来場ありがとうございました。
おかげさまで『雲のむこう、約束の場所』は、好評につきライズエックスで上映延長となりました。12月25日(土)以降も引き続きライズエックスにて公開しております。

[2004.12.25]

■2004/12/4、5 シネ・リーブル神戸/テアトル梅田/シネテリエ天神 劇場舞台挨拶

12月4日(土)シネ・リーブル神戸、テアトル梅田、5日(日)シネテリエ天神にて劇場舞台挨拶が行われました。梅田、神戸、天神とも、朝早くからたくさんの方々が列を成 し、各会場とも大入り満員となりました。
舞台挨拶には前日の3日、シネマライズの最終上映後にトークショーを行った、新海監督と田澤潮氏が登壇。4日は午前中に神戸での舞台挨拶、午後は梅田で2回舞台挨拶、そして夜には福岡に向かうという少し慌しいスケジュールでしたが、多くの観客の皆様にお会いできて充実した1日となりました。5日の天神では、当初午後の回に舞台挨拶を1回行う予定だったのですが、なんと、帰りの飛行機が強風で飛ばなくなるアクシデントが発生!急遽劇場に引き返して(笑)夜の回でも舞台挨拶を行いました。思わぬ舞台挨拶の追加に観客の皆様も驚 かれたようですが、あたたかく迎えていただき楽しいひとときとなりました。 各劇場ともたくさんのご来場ありがとうございました。

[2004.12.10]

■2004/12/3 シネマライズ最終上映&トークショー

12月3日(金)夜、シネマライズでの上映が最後となるこの日、最終回にトークショ ーが行われました。登壇者は再び、新海監督はじめ、田澤潮氏、丹治匠氏、天門氏とスタッフが総出演。
今回はトークショーということで作品にちなんだ、スタッフ自身の中高生時代の部活動の話や、打ち込んでいたこと、その当時の夢などを語っていただきました。作品では、ヒロキは弓道を、タクヤがスピードスケートをやっているシーンがありますが、 いずれも監督自身が学生時代にやっていたスポーツとのこと。終始、和やかなムードで会話が進み、最後に新海監督は「スタッフがベストを尽くして作品を完成することが出来ました。みなさんに観ていただけたことを誇りに思います」と語り「これから先、みんなでもっともっといい作品を生み出していきたい」と締めくくりました。シネマライズでのたくさんのご来場ありがとうございました。
『雲のむこう、約束の場所』は、12/4からライズXに上映館を移して絶賛公開中です。

[2004.12.7]

■2004/11/24 シアターキノ先行プレミア上映&舞台挨拶&ティーチイン

11月24日(水)夜、札幌シアターキノにて先行プレミア上映が行われました。他の地域より一足早く、渋谷の次に上映されるとあって、熱気に満ちた会場は大入り満員。補助席をたくさん用意する程のお客さまにおこし頂きました。
上映後のティーチインでは、新海監督と天門氏、司会進行役の伊藤隆介氏(北海道教育大学助教授) が登場。制作秘話や、これまでの作品の経緯などを語り、最後には観客の皆様からの質疑応答が行われました。 たくさんのご来場ありがとうございました。

[2004.12.1]

■2004/11/20 シネマライズ公開初日&舞台挨拶

 

11月20日(土)先行レイトショーの興奮も冷めやらぬ中、公開初日となりました。当日も朝早くからファンの皆様が劇場前に並び、大入り満員。マスコミ各社も取材にかけつけ、劇場の外も内も大賑わいとなりました。初日の舞台挨拶は各回ごとに行われ合計7回!新海監督と他の登壇者という形で行われました。

1回目は音楽の天門氏。前日の先行レイトショーでは緊張しないようにと、お酒を飲んで登場した天門氏でしたが、今度は飲みすぎて二日酔いぎみ。「おかげさまで(二日酔いで)今喋れてます」と場内の笑いを誘い、「ヴァイオリンなど、今回は色々挑戦できて満足しています」とコメントしました。
2回目はタクヤ役の萩原聖人氏。アニメのアフレコ初挑戦の萩原氏は「アニメはもともと好きなので、声の仕事は嬉しかったんですが、初めてだったので簡単なことは何ひとつもなかったです」とコメント。「新海監督の次の作品にも是非参加したい」と 意欲を語ってくださいました。
3回目は総作画監督・キャラクターデザインの田澤潮氏。田澤氏は「作画監督をするのは初めてなので、作業の最初から最後まで悩みましたが、周りのスタッフや新海さんに励まされ、やり遂げることができました」とコメントし「もう思い残すことはないです。満足してます」と安堵の表情を浮かべていました。
4回目は美術の丹治匠氏。丹治氏は「美術は観終わったあとに映像として心に残る部分だと思うので、どれだけ残るかが勝負だと思い頑張りました」とこの映画にかけた意気込みを語りました。
5回目と6回目は、昨日の先行レイトショーでも駆けつけてくださったサユリ役の南里侑香さん。「パイロット版から本編へのアフレコまでに、2年間という間がありましたが、その期間、自分の中でサユリ像をあたためることができ、それを作品に投じることができたと思います」と心境を伝えてくださいました。
7回目の最終回は、新海監督はじめ、田澤潮氏、丹治匠氏、天門氏とスタッフ総出演。新海監督は「この2年間の全てを注ぎ込んだ作品です。何かを感じてくれたらうれしいです」とコメント。会場中あたたかい拍手に包まれ、怒涛の全7回の舞台挨拶も無事終了。おこしくださいました皆様、ありがとうございました。

今後もシネマライズでは12/3まで、12/4からはライズXで公開、そして、いよいよ全国でも順次公開が始まります。
(左)新海誠監督     (右)萩原聖人氏

[2004.11.26]


■2004/11/19 シネマライズ先行レイトショー&舞台挨拶

 
客席11月20日(土)の初日公開に先がけ、11月19日(金)シネマライズにて先行レイト ショーが行われました。事前に整理番号ごとの集合時間が決まっていたのに、待ちきれないファンの方々が早い時間から会場前に集結。開場後の客席も立見がたくさん出るほど満席で、会場の熱気も最高潮な中、上映前の舞台挨拶が始まりました。観客の皆さんの暖かい拍手に迎えられ、新海誠監督をはじめ、総作画監督の田澤潮氏、美術の丹治匠氏、音楽の天門氏などメインスタッフが登壇。
スタッフ スタッフの皆さんは慣れない舞台挨拶ながらも、完成した喜びをかみ締めるかのように、各氏とも一言一言、作品の見所や制作での苦労話を語っていました。
そんなアットホームな雰囲気で進行していた、舞台挨拶の終了間際に嬉しいサプライズが!!
なんと、サユリ役の南里侑香さんが花束を持ってお祝いに駆けつけてくださったのです。花束贈呈観客の皆さんはもちろん、スタッフ全員が驚きを隠せませんでした。南里さんから花束を受け取り、お祝いの言葉を頂いた新海監督も、照れ笑いを浮かべながらも嬉しそう。会場を埋め尽くした観客の皆さんから、盛大な拍手が何度も贈られ、舞台挨拶も終了。
明日は、いよいよ公開初日です!
先行レイトショーということで、遅い時間にも関わらずお集まり頂いた観客の皆さん、本当にありがとうございました!
南里さん・新海監督
(左)サユリ役の南里侑香さん (右)新海誠監督

[2004.11.23]


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